スピリチュアリティ セラピスト

たまゆら まみん

 

1960年代  東京都・品川区出身。

 

 70年代  高校を卒業後、大学では心理学・精神分析を専攻。

 

 80年代  大学卒業後、広告代理店勤務を経て校正者に。制作プロダクションに、校正者として勤務。

 

 90年代  出版社に、校正者として勤務。このころ「催眠療法」(ヒプノセラピー)と出会う。

 その後は「ゾーンセラピー」(足つぼマッサージ)、「救霊」と、スピリチュアルな世界に引き寄せられていく。旅先で「瞬間治療」と出会う。

               

2000年代  会社を退職、フリーに。「サイマティクス」(音響・音振療法)と出会い、「日本サイマティクス・セラピー研究会」認定セラピストに。乳がんを告知される。

                     

 10年代  一時、東京を離れ、カフェを経営。オラクルカードなどもカフェメニューに取り入れる。「スピリチュアル・ライフコーチ」の認定を受ける。

 

 20年代  神奈川県・藤沢市に引っ越し。新たに「ヒプノセラピー」「サイマティクス」「救霊」を展開。 波動癒療の一環としてフォトセラピー(光療法)を提唱している。

                     

 

数年前に東京を離れてから、いまはここ湘南の地で

癒療スペース『たまゆら』を主宰しています。

 

幼少期から、空想の世界で遊んでいた私にとって「不思議の国の入り口」だった子ども部屋は、大人になった今でも大切なココロの隠れ場所です。

 大学では心理学・精神分析を専攻。ユングやフロイトは今でも大事なメンターです。

 

30代のころ、偶然に(でも、必然に)、ヒプノセラピー(催眠療法)の世界を知りました。

そして過去世退行催眠で、今までずっと知りたかった宇宙を体感。

その後、ヒプノセラピスト・門脇法子氏の門下生になった私は、いまセラピストとして皆さんにお会いしています。

 

 

 

ご依頼があれば「救霊」も行っています。

救霊は人間のためというよりは、「あちらの存在の方たち」のためのもの。

道に迷った霊の方たちが、光の道に戻っていくことを手助けするセラピーになります。

 

時には、コーチ(御者)のように人生のナビゲーター役をしてみたり、言葉を編むこともライフワークなので、活字を奏でることも。

そんな、カナタとコナタを行ったり来たりの日々(*^-^*)

 

 そしてそのどれもが「たまゆら」の癒療メソッドです。

 

大きな海にたどり着くまでの流れが人生なら、何か大きな局面にぶつかったときは、一度、足を止め、最初の一滴=源流に立ち戻ることも大切な「癒しの流れ」となります。

 

いつかどこかで、皆さんと"ちらり音"のごとくお会いできたなら、こんなに嬉しいことはありません。

 

すべての出会いに感謝をこめて。

ありがとうございました♡

 

ヒプノセラピスト サイマティクスセラピスト

救霊師

「日本サイマティクス・セラピー研究会」認定セラピスト

「一般社団法人 スピリチュアルライフコーチ協会」認定コーチ

 

 

たまゆら ∞ まみん